受発注業務時間が1/10に減少※1

受発注業務の効率化と
電子帳簿保存法への対応は
ANDPADにおまかせ!

クラウド型建設プロジェクト管理サービス 導入企業数No1 利用社数20万社 ユーザー数44万人 クラウド型建設プロジェクト管理サービス 導入企業数No1 利用社数20万社 ユーザー数44万人
2024.1.1 電子取引データの電子保存が義務化 2024.1.1 電子取引データの電子保存が義務化

※ ANDPADご利用ユーザーによる導入効果事例
※2「クラウド型施工管理サービスの市場動向とベンダーシェア(ミックITリポート2021年10月号)」(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

電子帳簿保存法とは

電子帳簿保存法とは、紙での保存が義務付けられていた国税関係の帳簿や書類を
電子データで保存することを認める、いわばペーパーレス化を推進する法律です。
保存方法は大きく3種類に区分され、中でも契約書や見積書、請求書などの
「電子取引」が、2024年1月よりデータ保存が義務化されます。

データ保存が義務化となる
電子取引の種類

電子取引とは「取引情報の授受を電磁的方式により行う取引」のことを指します。
具体的には以下の取引などが、電子取引に該当します。

データ保存が義務化となる電子取引の種類 データ保存が義務化となる電子取引の種類

電子帳簿保存法に対応する
経営メリット

電子帳簿保存法をきっかけにペーパーレス化への対応を進めることで、
業務効率化やコスト削減を実現できる、経営メリットがあります。

  • メリット1

    収入印紙や印刷に
    かかるコストを削減

    メリット1

    契約書に貼らなくてはならない収入印紙が、電子化によって不要に。印刷する際の紙代やインク代のほか、郵便代も削減できます。

  • メリット2

    税制面での
    優遇を受けられる

    メリット2

    優良電子帳簿システムで作成された帳簿データの場合、申告間違いや申告漏れに課される過少申告加算税が、10%→5%へ減免されます。

  • メリット3

    書類を管理する
    手間・スペースの悩みが解決

    メリット3

    書類の管理に手間がかからず、後から必要になったものは、検索して簡単に見つけ出すことが可能。また、保管スペースに困ることもなくなります。

電子帳簿保存法対応完全ガイド 電子帳簿保存法対応完全ガイド 資料をメールで受け取る

ANDPADを活用した
業務効率化経営改善
ポイント

電子帳簿保存法への対応で
新たに生じる
業務負担を
ANDPADで解消!
法対応をきっかけに
業務効率化と経営改善を実現

受発注業務の電子化で、
法対応と業務効率化を両立

ANDPADは現場の施工管理から、見積・発注〜請求までを一気通貫でデジタル化
工事原価を一元管理できるシステムです。
受発注のやりとりが電子化されることで、協力会社と一緒に法対応と受発注業務の効率化を同時に実現していきます。

(自社と協力会社含めた)受発注業務のデジタル化で業務効率化 (自社と協力会社含めた)受発注業務のデジタル化で業務効率化

自社と協力会社間での見積から発注、請求までのやりとりを一貫してデジタル化。
受発注業務をすべてクラウド上で完結し、捺印・FAX・郵送の手間が不要に!

(自社と協力会社含めた)受発注業務のデジタル化で業務効率化 (自社と協力会社含めた)受発注業務のデジタル化で業務効率化

双方のやりとり全体をデジタル化し
すべての帳票を
クラウド上に電子データで保存

発注・請負・請求の確認工数を
減らし 残業時間を削減

  • メリット1

    現場担当者が、出先から発注や請負などの確認ができ、会社に戻る手間と時間を削減できる!

  • メリット2

    発注・請負状況をリアルタイムに社内へ共有でき、月末に集中する、経理担当者の確認業務負荷も軽減!

  • メリット3

    自社だけでなく、協力会社側の受発注業務もペーパーレス化。電子帳簿保存法への対応が一気に解決!

ペーパーレス化によるコスト削減と省スペース化 ペーパーレス化によるコスト削減と省スペース化

書面の電子化により、収入印紙や郵便代、印刷にかかるコストを削減。
クラウド上への電子データの保管で省スペース化も実現し、書類の検索も簡単に!
万が一の災害時でもデータを失うことがなく、同時にBCP対策が可能になります。

ペーパーレス化によるコスト削減と省スペース化 ペーパーレス化によるコスト削減と省スペース化

各種法令への対応が可能な安心システム 各種法令への対応が可能な安心システム

ANDPADは、新たな法令への対応も、定期的な機能アップデートにより対応可能な安心システムです。
建設業法・国税関係帳簿書類保存の要件(電子帳簿保存法)も満たしています。
さらに、JIIMA認証も取得済みです。

案件の進行中から完了後まで、原価管理の正確性が向上 案件の進行中から完了後まで、原価管理の正確性が向上

工事の進行中に、ANDPAD上で入力した実行予算と請求額の差額が大きくなると、
アラートが表示されるため、リアルタイムかつ一元的に正確な原価管理を実現できます。
月次決算の早期化と可視化を可能にするとともに、迅速な経営判断にも寄与します。
口頭発注による、発注と請求金額が異なるトラブルも解消!

案件の進行中から完了後まで、原価管理の正確性が向上 案件の進行中から完了後まで、原価管理の正確性が向上
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導入事例

株式会社大河内工務店 様

〜現場から経営管理までANDPADに一本化〜
誰もが働きやすい工務店になるために。 実現し続ける「業務の時短」

導入前の課題
  • 基幹システムと現場管理システムを別々に運用。二重入力の手間と入力ミスが起きていた
  • 紙の発注書でのやりとりで、追加工事の際に追加発注書の抜け・漏れが起こりやすかった
  • 改正電子帳簿保存法への対応が必要で、適法性が認められた受発注システムを検討
導入効果
  • チャットによる協力会社への情報共有で、電話の回数が従来の3分の1程度に減少
  • 毎月開催していた工程会議も不要になり、時間的コストを削減
  • 受発注のペーパーレス化で郵送の手間や、請求確認業務が効率化

株式会社クリエイト伸 様

ANDPAD受発注で実現 〜原価管理と法令対応〜

導入前の課題
  • 二重請求や請求金額の記載ミスなど、請求書の確認に時間がかかっていた
  • 現場監督の発注・請求業務の負荷が増加し、休日出勤も増えていた
  • 口頭による発注が多く、発注と請求金額が異なるトラブルが発生
導入効果
  • 発注書作成から送付までの作業時間が、5分の1に削減
  • ANDPAD受発注の活用で、18時台に業務が終えられるように
  • 口頭発注がなくなり、発注と請求金額の差異を解消。粗利率も改善

株式会社丸尾建築 様

成長し続ける工務店の“未来への投資”
ANDPADで加速する現場・社内のDX

導入前の課題
  • 施工管理システムを入れていたが、協力会社が使いこなせなかった
  • 発注は紙で対応していたが、膨大な請求書を転記する作業が発生
  • 売上や実行予算などのデータは、二度手間・三度手間の情報入力が当たり前の状態
導入効果
  • 全物件で『全体工程表』を作成したところANDPADが浸透。個別連絡が不要に
  • 約9割の協力会社が電子取引に対応。発注業務の手間とミスを削減
  • すべての情報を一元管理して入力の二度手間や間違いを防ぐだけでなく、いつでも誰でも情報にアクセスできるように

ユートピア建設株式会社 様

高性能住宅ビルダー、ユートピア建設を支えるDX活用術

導入前の課題
  • 図面や工程の変更を各社に連絡して回る必要があり、現場監督の業務負担が大きかった
  • 協力会社の見積書と請求書の値段が違った場合、担当者が取引先ごとに確認する工数が発生
導入効果
  • 工程管理が、アプリでの情報共有によってスムーズに
  • ANDPAD受発注導入後は、見積・発注から請求までのデータがシステム上で、一気通貫で管理されるため確認の手間が解消
  • ANDPAD引合粗利管理のワークフロー機能で、案件ごとの進捗状況が明確になり、課題を早期に発見できるように
  • DX推進により、従業員を増やさずとも、工数が多くこれまで実施が難しかった全棟気密検査を実現

建築・建設業界で
26万社が利用中!

関連セミナーのご案内

<実践編>公認会計士が解説!
インボイス制度/電子帳簿保存法への
対応をきっかけに取り組むべき
建設業の業務改善セミナー

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